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マジで隠れてる!2026年にこそ遊ぶべきインディー良作3選!

マジで隠れてる!2026年にこそ遊ぶべきインディー良作3選!

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インディー漁りガチ勢が見つけた最高の「お宝」たち

よっす、エーコだよ!みんな元気にしてた?最近、AAAタイトルも大作ラッシュで楽しいけど、やっぱりインディーゲームの「これマジ!?」ってなる瞬間が最高に好きだわ。正直、インディーゲームって星の数ほどあって、埋もれちゃう名作も多いんだよね。でもさ、そこを掘り出すのがゲーマーの醍醐味じゃん?ってことで、今回は「今からでも全然遅くない、むしろ今こそ遊ぶべき」と断言できるインディーゲームを3つ厳選して紹介していくぜ!

発売からちょっと時間が経っちゃったけど、マジで食わず嫌いしてる人いたら損してるわ。騙されたと思って遊んでみてほしい!

時間を忘れて没頭!病みつき確定の良作たち

『Dave the Diver』(デイヴ・ザ・ダイバー)

まず一本目は、みんな大好き『Dave the Diver』!いや、知ってるよって声も聞こえるけど、まだやってないならマジでやばいって。これは2023年6月28日にPC版が発売されて、その後SwitchやPSにも展開された、MINTROCKET開発のハイブリッド・海洋アドベンチャーゲームだね。昼は神秘的なブルーホールに潜って魚を獲り、夜は獲った魚で寿司屋を経営するっていう、このコンセプトだけでワクワクするでしょ?

釣り、探索、経営、RPG要素が全部最高レベルで融合してるんだわ。最初は「ふーん」って感じだったのに、気づいたら夜が明けてたなんてザラ。キャラクターもみんな個性的で愛らしいし、ストーリーもテンポ良くて飽きさせない。特に寿司屋の経営パートが中毒性高すぎ!新作ゲームが次々出る中でも、これだけは常に心の中に「もう一度やりたい」って気持ちがあるんだよね。まだ未プレイなら、人生損してるレベルでオススメする!

『Cult of the Lamb』(カルト・オブ・ザ・ラム)

続いては、2022年8月11日に発売された、Massive Monster開発の『Cult of the Lamb』!これはね、可愛らしい動物キャラクターとダークな世界観が絶妙に融合したローグライトアクション&村作りシミュレーションなんだわ。子羊が謎の存在に救われて、その恩返しにカルト教団を率いて信者を増やしていくっていう、ぶっ飛んだ設定が最高。

ダンジョン探索で敵を倒して信者を増やし、拠点に戻って教団を運営する。信者のお世話や儀式、説教で信仰を高めたり、時には生贄に捧げたり…って、可愛い見た目と裏腹に結構エグいことするんだよな。このギャップがたまらない。ローグライト部分もアクションがキビキビしてて気持ちいいし、教団運営も奥深くてやり込み要素満載。最近、アップデートも頻繁にあって、さらに遊びやすくなってるから、今からでも全然楽しめるわ!

『Vampire Survivors』(ヴァンパイアサバイバーズ)

最後は、言わずと知れた名作だけど、やっぱり外せない『Vampire Survivors』!2021年12月17日に正式リリースされたponcle開発のシンプル操作で中毒性MAXのローグライトアクション。これね、もう「悪魔のゲーム」って呼んでる。だって、開始数分で「あと5分だけ…」って思ってたのに、気づいたら数時間経ってるんだもん。やばくない?

操作はキャラクターの移動だけなのに、武器が自動で攻撃してくれて、敵を倒すと経験値が落ちて、レベルアップで新しい武器やパッシブスキルを選んでいく。このビルド構築がマジで無限大で、毎回違う組み合わせを試したくなるんだよな。最初は「こんなシンプルなゲームが?」って思ってたけど、気づけばどっぷりハマってたわ。DLCも充実してるし、友達とスコアを競うのも楽しい。ストレス発散にもなるし、ちょっとした空き時間にもガッツリ遊べるし、マジでプレイして損はない一本だね!

さあ、あなただけの「お宝」を探しに行こう!

どうだったかな?今回紹介した3本は、どれも個性的で本当に面白いゲームばかり。インディーゲームって、大手ではなかなかできないような尖ったアイデアや、開発者の情熱がダイレクトに伝わってくるのが魅力だよね。まだ遊んでないゲームがあったら、ぜひこの機会に手に取ってみてほしい。きっと、あなただけの最高のゲーム体験が待ってるはずだから!じゃあね、また次の記事で会おう!

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