本サイトはアフィリエイト広告(a8.net・楽天アフィリエイト等)を掲載しています。
ゲーむったー

積みゲー消化中。たまに神ゲー発掘。

今のゲームに疲れたら?名作レトロゲーの世界へダイブ!

※本記事にはアフィリエイト広告のリンクが含まれる場合があります。

昔のゲーム、なんであんなに夢中になったんだろ?

ねえみんな、最近のゲームってすごいよね。グラフィックは実写みたいだし、オープンワールドはどこまでも行けるし、オンラインで世界中の人と繋がれる。でもさ、時々「なんか疲れるな…」って思わない? エーコも昔はFPSでひたすらランクマ潜ってたけど、正直最近はちょっとね。そんな時にふと手に取ったのが、昔プレイしてたスーパーファミコンの『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』だったんだわ。

いやー、マジで衝撃だったね。あのドット絵の温かみ、シンプルなのに奥深い謎解き、そして何より「次に何が起こるんだろう?」っていうワクワク感。最新のゲームが提供する圧倒的な情報量や自由度とはまた違う、ギュッと凝縮された面白さがあったんだよ。

レトロゲームって、現代のゲームとは色々な意味で真逆を行ってる部分が多いじゃん? グラフィックは荒いし、ロードもそこそこ長い。不親切な部分も多いし、セーブポイントも限られてたりする。でも、それが逆にいい味出してるんだよね。「昔はこれくらいが普通だったんだよな」って思いながらプレイすると、一つ一つの要素が妙に愛おしく感じられるの。

レトロゲームのここがたまらん!推しポイント3選

じゃあ具体的にレトロゲームのどこがそんなにいいのか、エーコが思う推しポイントを3つ紹介するね!

① シンプルだけど奥深いゲーム性

昔のゲームって、ハードの制約が大きかったから、その中でいかに面白いものを作るかに全力を注いでたんだよね。だから、グラフィックは派手じゃなくても、ゲームシステム自体がめちゃくちゃ練られてるの。『テトリス』とか『パックマン』とか、見た目はシンプルだけど、無限に遊べるじゃん? あれって、本当に基本の「遊び」の部分がしっかりしてるからなんだよね。攻略法を見つけたり、自分なりのプレイスタイルを確立したりするの、マジで楽しいんだわ。

② 想像力を掻き立てる余白

今のゲームって、何でもかんでも情報が表示されるでしょ? マップには次の目的地がピン立てされてるし、NPCは次に何をすればいいか懇切丁寧に教えてくれる。でもレトロゲームは違う。『ファイナルファンタジーIV』とか、初めてプレイした時は「え、次どこ行けばいいの?」ってなったもん(笑)。でも、それがいいんだよね。自分で試行錯誤したり、時には攻略本(昔は必須だった!)を読み込んだりして、物語や世界観を自分の中で補完していく。この「想像する余白」が、ゲームの世界への没入感を深めてくれるんだと思う。

③ 短時間でも満足感!手軽にプレイできる

最近のオープンワールドとかRPGって、一本クリアするのに何十時間、何百時間ってかかるじゃん。忙しい大人にとっては、なかなか手を出しにくい部分もあるよね。でも、レトロゲームには、数時間でエンディングまで行けるアクションゲームとか、ちょっとした時間でサクッと遊べるパズルゲームが多いの。『星のカービィ 夢の泉の物語』とか、めちゃくちゃ可愛くて癒されるし、そこまで難しくないから気軽に始められる。ちょっとした気分転換にプレイするのに、マジでちょうどいいんだわ。

疲れたらレトロゲームで一休みしてみない?

エーコはね、レトロゲームって単なる懐かしいものじゃなくて、今のゲーム体験に疲れたり、新しい刺激を求めてる人にとって、めちゃくちゃ価値のある選択肢だと思ってるんだ。あの頃の純粋なゲームへの情熱を思い出させてくれるし、最新のゲームにはない独自の魅力が詰まってる。エミュレーターとかSwitch Onlineとかで手軽にプレイできるものも増えてるから、気になったらぜひ一本手に取ってみてほしいな!

きっと、忘れかけてたゲームの楽しさに、また出会えるはずだよ!

‹ ゲーむったー トップへ