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2026年上半期ベスト!絶対やるべきインディー神ゲー3選

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インディーゲームの宝探しは止められない!

みんな、元気してるー?エーコだよ!元配信者でゲーマー歴は二桁、最近はインディーゲームの沼にどっぷり浸かってるわ。正直、AAAタイトルもいいんだけど、インディーゲームの「これ作った人天才かよ!?」ってなる瞬間がマジでたまらないんだよね。今年はもう2026年6月だけど、上半期だけでも豊作すぎて困るわ!今回は、その中でも特に「これは絶対やるべき!」って思った3本を厳選して紹介していくよ。FPSから謎解きまで、幅広く選んでみたから、きっと好みのゲームが見つかるはず!

心揺さぶる傑作インディーたち

① 『Balatro』(バラトロ)

【発売日】2024年2月21日
【開発会社】LocalThunk
【プラットフォーム】PC, Nintendo Switch, PlayStation 4, PlayStation 5, Xbox One, Xbox Series X/S
まずはこれ!トランプのポーカーとローグライトを組み合わせた、新感覚のデッキ構築ゲーム『Balatro』。リリース当初から話題だったけど、私は2026年の大型アプデ後から本格的にハマったんだよね。最初は「ポーカーでしょ?」って舐めてたんだけど、プレイしてみたらマジで奥深すぎたわ。ジョーカーカードの組み合わせでとんでもないシナジーが生まれるし、戦略性がえぐいのよ。気づいたら数時間溶けてるし、中毒性が高すぎて廃人まっしぐら。手軽に始められるけど、やり込み要素が半端ないから、隙間時間にサクッと、と思ったら大間違いだぞ!

② 『Hades II』(ハデス2)

【発売日】2024年5月6日(早期アクセス版)
【開発会社】Supergiant Games
【プラットフォーム】PC
前作『Hades』のファンだったから、早期アクセス開始直後からソッコーで飛びついたのが『Hades II』!正直、早期アクセスとは思えないクオリティ。主人公が前作のザグレウスではなく、冥界の王女メリーノエに変わって、新しい物語とアクションが楽しめるんだけど、これがまた最高なんだわ。前作の爽快感はそのままに、魔法の要素が加わって戦闘がさらにド派手になってるし、ビルドの幅も広がってて飽きないんだよね。Supergiant Gamesの作品は本当に裏切らない。グラフィックも相変わらず美しいし、キャラクターも魅力的すぎて沼。正式リリースが待ち遠しいけど、今からでも十分楽しめるから、ローグライク好きは絶対チェックしてほしい!

③ 『Viewfinder』(ビューファインダー)

【発売日】2023年7月18日
【開発会社】Sad Owl Studios
【プラットフォーム】PC, PlayStation 5
最後は、度肝を抜かれたパズルゲーム『Viewfinder』。これマジで頭柔らかくしないと解けないんだわ!写真を撮って、その写真を世界に配置すると、写真の中の風景が現実になるっていう斬新すぎるギミック。最初は「どういうこと?」ってなるんだけど、実際にプレイしてみると「なるほど、そういうことか!」ってひらめきの快感がたまらないんだよね。視覚トリックを駆使して進んでいくパズルは、唯一無二の体験。ストーリーも環境問題とかAIとか、考えさせられるテーマが散りばめられてて深い。パズルゲーム好きはもちろん、ちょっと変わった体験をしたい人には超おすすめだよ!

まとめ:インディーの沼は底なし!

今回紹介した3本以外にも、2026年上半期は本当に面白いインディーゲームがたくさんあったわ。インディーゲームって、大手ではなかなかできないような尖ったアイデアや、開発者の情熱がダイレクトに伝わってくるから、プレイするたびに感動があるんだよね。みんなも、まだ見ぬ掘り出し物を探す旅に出てみない?きっと最高の出会いが待ってるはずだわ!

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