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ゲーむったー

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古くて新しい感動!今こそレトロゲームに沼ろうぜ!

古くて新しい感動!今こそレトロゲームに沼ろうぜ!

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レトロゲーム?いや、最高のエンタメだわ!

みんな、ゲーむったーへようこそ!エーコだよ!最近、新作ゲームももちろん最高なんだけどさ、ふと昔のゲームを引っ張り出してプレイしてみたら、これがもう、沼が深すぎてヤバいんだわ!「レトロゲームって、なんか難しそう」「グラフィックがちょっと…」とか思ってるそこのアナタ!マジで損してるって!

例えばさ、最近Switch Onlineに追加された『F-ZERO X』とかヤバくない?1998年にNINTENDO64で発売されたレースゲームなんだけど、あのスピード感とコースデザインのイカれ具合は、今プレイしても新鮮な驚きがあるんだよね。コースから落ちたら即死っていう緊張感、何度やってもクセになるわ。あと、シンプルな操作性なのに奥深い駆け引きがあるから、タイムアタックとかやり出すとマジで止まらないんだよな。

それから、最近だと『餓狼伝説 City of the Wolves』とか発表されて、格ゲー熱も高まってるけど、原点に立ち返って『餓狼伝説SPECIAL』(1993年、SNK)とかプレイするのもめちゃくちゃ楽しいよ!あの個性豊かなキャラクターたちと、シンプルなラインシステムが絶妙なんだよね。新作が出る前に、昔のシリーズを振り返るのも乙なもんだわ。

懐かしいだけじゃない!今のゲームにない魅力って?

レトロゲームの魅力って、ただ「懐かしい」だけじゃないんだよ。今のゲームにはない独特の面白さがそこにはあるんだ。例えば、スーパーファミコンで1995年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)から発売された『クロノ・トリガー』とかさ。あの時代に複数の時代を行き来するストーリーテリングと、連携技とかのバトルシステムはマジで革新的だったし、今プレイしてもストーリーの深さとかキャラクターの魅力に引き込まれるんだよね。最近のRPGってどうしても複雑になりがちだけど、あの時代のRPGはシンプルながらも心に残る体験をくれるんだよ。

あと、インディーゲームとかでもレトロゲームにインスパイアされた作品が多いじゃない?それって、やっぱり昔のゲームが持ってた「本質的な面白さ」みたいなものが、時代を超えて評価されてるってことだと思うんだわ。制約が多い中で、いかにプレイヤーを楽しませるかを追求した結果生まれた創意工夫の数々が、今見ても色褪せない輝きを放ってるんだよな。

もちろん、今のゲームに比べたら不便なところとか、理不尽に感じる部分もあるかもしれない。でも、それがまた「攻略しがいがある」って思えるんだよね。ネットで攻略情報が溢れてる時代だからこそ、昔のゲームを自力で試行錯誤しながらクリアしていく達成感は、格別なんだよ。

昔のゲームをプレイする機会って、今めちゃくちゃ増えてるからさ。ゲームアーカイブスとか、各社のオンラインサービスとか、探せばいくらでも名作に出会えるんだわ。食わず嫌いしないで、ぜひ一度、レトロゲームの世界に足を踏み入れてみてほしい!きっと、新しいゲーム体験が待ってるはずだから!

んじゃ、また次の記事でな!

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