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あの頃の感動、今こそ!レトロゲームの沼にハマる理由

あの頃の感動、今こそ!レトロゲームの沼にハマる理由

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レトロゲーム、今なぜアツい?

みんな、元気してるー?ゲーむったーのエーコだよ!最近のゲームもグラフィックすっごいし、オープンワールドとかマジで感動するじゃん?でもさ、ふと昔のゲームをプレイすると「これこれ!」ってなる瞬間、ない?実は今、レトロゲームが若い世代にも密かに人気なんだよね。特に、Nintendo Switch OnlineとかPlayStation Plusのクラシックカタログとか、手軽に遊べるサブスクサービスが充実してるのも大きいわ。昔のタイトルがHDリマスターされたり、追加要素アリで現代に蘇るのもアツい。たとえば、2024年に発売された『聖剣伝説 Visions of Mana』もいいけど、その前に2022年リマスターの『聖剣伝説 レジェンド オブ マナ』とかプレイすると、また違った感動があるんだよね。ああいう独特のアートワークとか、今見ても全然色褪せてないの、マジですごい。

シンプルだからこそ奥深い!レトロゲームの魅力

最新のゲームって、チュートリアルが長かったり、覚えること多かったりするじゃん?それはそれで楽しいんだけど、レトロゲームって基本操作がシンプルでしょ。十字キーとA・Bボタンとかさ。でも、その限られた操作の中で、いかに工夫してゲームを攻略するかっていうのが、マジで腕の見せ所なんだよね。例えば、みんな知ってる『スーパーマリオブラザーズ』(任天堂、1985年、ファミリーコンピュータ)とか。ただ走ってジャンプするだけなのに、無限にやり込める。あと、最近だと『ロックマンワールド』(カプコン、1991年、ゲームボーイ)とかも、あの絶妙な難易度とボスキャラの個性、今遊んでも「やっぱ神ゲーだわ」ってなる。グラフィックがシンプルだからこそ、想像力が掻き立てられるっていうのもあるよね。ドット絵のキャラクターが、脳内でイケメンにも美女にもなるわけじゃん?この「余白」が、意外と現代人には心地よかったりするのかも。

名作を掘り起こそう!エーコ的おすすめタイトル

「レトロゲームって言っても何から手を出したらいいかわかんない!」って子もいると思うから、いくつか紹介しとくね。まずはやっぱりアクションなら『ゼルダの伝説 神々のトライフォース』(任天堂、1991年、スーパーファミコン)。謎解きとアクションのバランスが最高だし、今でも全然楽しめる完成度。RPGなら『クロノ・トリガー』(スクウェア(現スクウェア・エニックス)、1995年、スーパーファミコン)は外せないわ。ストーリーも音楽もキャラクターも全部が完璧。何度も泣いた記憶ある。あとは、ちょっと渋めだけど、『タクティクスオウガ』(クエスト(現スクウェア・エニックス)、1995年、スーパーファミコン)も、あの重厚なストーリーと戦略性の高さは唯一無二。最近リメイク版『タクティクスオウガ リボーン』(スクウェア・エニックス、2022年、PS4/PS5/Switch/PC)も出たから、そっちから入るのもアリだね。どれも名作中の名作だから、ぜひプレイしてみてほしい。新しい発見があること間違いなしだよ!

最新のゲームももちろん楽しいけど、たまには時間を忘れてレトロゲームの世界に浸ってみるのも、マジでいい気分転換になるからオススメだわ!

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